兵庫から、新しい時代をつくる!

私が政治を志すきっかけとなりましたのは、阪神・淡路大震災です。
生まれ育った大好きな街が危機的な状況にある中で、自分自身何が出来るのか
を自問自答した結果、自らが政治の世界に飛び込む決意をしました。

この街に育ち、笑顔に支えられる。

生まれ育った大好きな街が危機的な状況にある中で、自分自身何が出来るのか
を自問自答した結果、自らが政治の世界に飛び込む決意。

使命感を持ち、政治の持つ可能性を信じて。

自らが政治の世界に飛び込み、行動を起こすことで、少しでも役に立ちたいと決意しました。

かだ裕之が取り組む課題と政治姿勢

地域に根ざした政治、安全・安心の国づくりで
● ひとの安全・安心
● 食の安全・安心
● 国土の安全・安心
● エネルギーの安全・安心

を守ります!!

かだ裕之物語

政治の持つ可能性を信じた男の熱血ストーリー

物語はこちらから

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4 days ago
加田 裕之

兵庫、鳥取県と京都府の日本海側を東西に結ぶ、山陰近畿自動車道整備推進決起大会に出席。本来ならば、地元の兵庫県、京都府、鳥取県の関係者も上京して開催される予定でしたが、コロナ感染拡大のためにオンラインにて開催されました。鳥取市から京都府宮津市をつなぐ同道路は、全長約120㌔のうち兵庫県内の区間は最も長い約51㌔あり、そのうち23・2㌔が開通しています。私からは「危機管理の道」「命の道」「大交流の道」「定住・自立の道」として、ポストコロナを見据えた山陰近畿自動車道の早期全線供用の必要性を訴えました。 ... See MoreSee Less

兵庫、鳥取県と京都府の日本海側を東西に結ぶ、山陰近畿自動車道整備推進決起大会に出席。本来ならば、地元の兵庫県、京都府、鳥取県の関係者も上京して開催される予定でしたが、コロナ感染拡大のためにオンラインにて開催されました。鳥取市から京都府宮津市をつなぐ同道路は、全長約120㌔のうち兵庫県内の区間は最も長い約51㌔あり、そのうち23・2㌔が開通しています。私からは「危機管理の道」「命の道」「大交流の道」「定住・自立の道」として、ポストコロナを見据えた山陰近畿自動車道の早期全線供用の必要性を訴えました。
6 days ago
加田 裕之

法務省での公務のあと、衆議院与党国会対策委員会法案説明会に出席しました。この度の第208回国会では58本の法案が提出されました。私からは法務省からの提出法案5本の概要について説明をしました。全ての法案が、成立するようにつとめて参ります。 ... See MoreSee Less

法務省での公務のあと、衆議院与党国会対策委員会法案説明会に出席しました。この度の第208回国会では58本の法案が提出されました。私からは法務省からの提出法案5本の概要について説明をしました。全ての法案が、成立するようにつとめて参ります。

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ご活躍をお祈りします。

お疲れ様です。

7 days ago
加田 裕之

令和4年1月17日、第208回通常国会が開会されました。会期は6月15日までの150日間で、政府は58本の法案と7本の条約を提出しました。参議院本会議の冒頭で山東昭子議長から「第208回国会は本日召集されました。大きな被害をもたらした、阪神・淡路大震災からきょうで27年となります。会議を開くに先立ち、震災により犠牲となられた方々に対し心から哀悼の意を表しますとともに、ご遺族の皆様方に衷心よりお悔やみを申し上げます。また、これまで復興にあたって尽力してこられた被害者の方々をはじめ、関係するすべての方々に対し改めて敬意と謝意を表します。震災の教訓を心に刻み、あらためて復興と防災、減災対策への思いを強くするところであります」と語りました。その後、自民党本部にて、両院議員総会で岸田総裁、茂木幹事長、関口参院議員会長から挨拶がありました。午後からは本会議で岸田内閣総理大臣の施政方針演説が行われ、災害対策いついて「27年前の今日、阪神・淡路大震災が発生し、6千名を超える尊い命が失われました。この震災を教訓に、それまで以上に、災害対策や危機管理の充実を図ってきました。切迫する南海トラフ巨大地震や首都直下地震。日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震。風水害、豪雨への備へ。5年間で15兆円規模の集中対策を進め、引き続き、強い覚悟を持って、防災・減災、国土強靭化を強化します」と述べました。神戸市中央区の東遊園地では、震災が起きた日付の「1・17」と「忘」という言葉の漢字の形に並べられました。この文字には、震災から27年がたち「風化して、忘れてしまわないように」という思いや思い出すのがつらく「忘れたい」人たちの思い、そして、「忘れられてしまう」といった危機感など、さまざまな意味が込められています。このような思いをしっかりと受け止めて、今国会も頑張って参ります。 ... See MoreSee Less

令和4年1月17日、第208回通常国会が開会されました。会期は6月15日までの150日間で、政府は58本の法案と7本の条約を提出しました。参議院本会議の冒頭で山東昭子議長から「第208回国会は本日召集されました。大きな被害をもたらした、阪神・淡路大震災からきょうで27年となります。会議を開くに先立ち、震災により犠牲となられた方々に対し心から哀悼の意を表しますとともに、ご遺族の皆様方に衷心よりお悔やみを申し上げます。また、これまで復興にあたって尽力してこられた被害者の方々をはじめ、関係するすべての方々に対し改めて敬意と謝意を表します。震災の教訓を心に刻み、あらためて復興と防災、減災対策への思いを強くするところであります」と語りました。その後、自民党本部にて、両院議員総会で岸田総裁、茂木幹事長、関口参院議員会長から挨拶がありました。午後からは本会議で岸田内閣総理大臣の施政方針演説が行われ、災害対策いついて「27年前の今日、阪神・淡路大震災が発生し、6千名を超える尊い命が失われました。この震災を教訓に、それまで以上に、災害対策や危機管理の充実を図ってきました。切迫する南海トラフ巨大地震や首都直下地震。日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震。風水害、豪雨への備へ。5年間で15兆円規模の集中対策を進め、引き続き、強い覚悟を持って、防災・減災、国土強靭化を強化します」と述べました。神戸市中央区の東遊園地では、震災が起きた日付の「1・17」と「忘」という言葉の漢字の形に並べられました。この文字には、震災から27年がたち「風化して、忘れてしまわないように」という思いや思い出すのがつらく「忘れたい」人たちの思い、そして、「忘れられてしまう」といった危機感など、さまざまな意味が込められています。このような思いをしっかりと受け止めて、今国会も頑張って参ります。

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私の思うは『阪神淡路大震災』なぜ続けるか?【意志伝達】と思います。 追悼行事は何にためか?自然災害、地震で亡くなった人たちのため忘れないように。いつか何の災害起こしたか。次世代若い者に伝えて、災害を起こしたときはどんなもの必要か?災害避難必要な事など。伝達していき続けほしいと思います。

58本の法案は少なすぎませんか? 見送りになった重要な法案多すぎませんか? 入管法はどうなりましたか>? 対中批難決議はどうなりましたか? ジェノサイドには見て見ぬ振りですか? 日本を貶める国への毅然とした態度を望みます、遺憾砲はもう勘弁です、態度で示さなくていいので、行動で見せつけてください。 選挙が楽しみです。

3 weeks ago
加田 裕之

長田神社参拝⛩
令和3年、今年もお世話になりました。
来年も何卒宜しくお願い申し上げます。
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長田神社参拝⛩
令和3年、今年もお世話になりました。
来年も何卒宜しくお願い申し上げます。

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先生、一年間おつかれさまでした! 良いお年を迎えてくださいね✨

良いお年をお迎えください。

ゆっくり休んでください

一年間お世話になり本当にありがとうございました。来年も何卒よろしくお願い申しあげます。

一年早いなと感じました。加田さんお疲れ様でした。来年もよろしくお願いします🎄⭐️💪🤝

今年一年ご苦労様でした。また来年も大変ですが頑張って下さい。 来年もよろしくです。良いお年を👋

お疲れ様です。

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4 weeks ago
加田 裕之

首相官邸にて農林水産業・地域の活力創造本部に出席。テーブルには「よつ葉牛乳」が‼️新型コロナの影響で需要が減少し、牛乳が大量に余ることから「年末年始は、牛乳を多く飲んで!」と岸田文雄総理が呼びかけたこともあって、北海道産の牛乳が置いてありました。まず、金子原二郎農水大臣より、項目ごとに具体的な方策について説明がありました。続いて若宮健嗣デジタル田園都市国家構想担当大臣より、デジタル技術の実装を通じた政策について発言があり、牧島かれんデジタル大臣からは、農林水産業の生産現場のスマート化について発言がありました。そして、岸田文雄総理からは、先日、成立した補正予算により、スピード感を持って①スマート農林水産業の推進②2025年2兆円、2030年5兆円突破を目標に、農林水産物の輸出力強化③ 全国的に農薬に頼らない病害虫防除への転換のための制度創設などの農林水産業のグリーン化など、1つ1つの取組を着実に実行にうつして、法改正が必要な事項については、次期通常国会に関連法案を提出すると述べました ... See MoreSee Less

首相官邸にて農林水産業・地域の活力創造本部に出席。テーブルには「よつ葉牛乳」が‼️新型コロナの影響で需要が減少し、牛乳が大量に余ることから「年末年始は、牛乳を多く飲んで!」と岸田文雄総理が呼びかけたこともあって、北海道産の牛乳が置いてありました。まず、金子原二郎農水大臣より、項目ごとに具体的な方策について説明がありました。続いて若宮健嗣デジタル田園都市国家構想担当大臣より、デジタル技術の実装を通じた政策について発言があり、牧島かれんデジタル大臣からは、農林水産業の生産現場のスマート化について発言がありました。そして、岸田文雄総理からは、先日、成立した補正予算により、スピード感を持って①スマート農林水産業の推進②2025年2兆円、2030年5兆円突破を目標に、農林水産物の輸出力強化③ 全国的に農薬に頼らない病害虫防除への転換のための制度創設などの農林水産業のグリーン化など、1つ1つの取組を着実に実行にうつして、法改正が必要な事項については、次期通常国会に関連法案を提出すると述べましたImage attachmentImage attachment
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