兵庫から、新しい時代をつくる!

私が政治を志すきっかけとなりましたのは、阪神・淡路大震災です。
生まれ育った大好きな街が危機的な状況にある中で、自分自身何が出来るのか
を自問自答した結果、自らが政治の世界に飛び込む決意をしました。

この街に育ち、笑顔に支えられる。

生まれ育った大好きな街が危機的な状況にある中で、自分自身何が出来るのか
を自問自答した結果、自らが政治の世界に飛び込む決意。

使命感を持ち、政治の持つ可能性を信じて。

自らが政治の世界に飛び込み、行動を起こすことで、少しでも役に立ちたいと決意しました。

参議院選挙に当選致しました。
心より感謝申し上げます!

かだ裕之が取り組む課題と政治姿勢

地域に根ざした政治、安全・安心の国づくりで
● ひとの安全・安心
● 食の安全・安心
● 国土の安全・安心
● エネルギーの安全・安心

を守ります!!

かだ裕之物語

政治の持つ可能性を信じた男の熱血ストーリー

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5 days ago

加田 裕之

参院内閣委員会に差し替えで出席しました。重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案について、参考人質疑が行われました。その後、宇宙資源探査及び開発促進法案について木原誠二衆議院内閣委員長より主旨説明の後、質疑、討論が行われ賛成多数で可決しました。 ... See MoreSee Less

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国家の尊厳に関わる国境毅然した態度を取らないと。 北方四島、島根県竹島、沖縄県尖閣諸島、日本国固有の領土ですよ。 世界対しもっとはっきり物事を言って行きましょう。宜しくお願い致します。有り難う🍀🤗

5 days ago

加田 裕之

日本歯科大学東京短期大学学長の小林隆太郎先生が「COVID-19に対する歯科の取り組み」テーマに講演。ペスト、スペイン風邪など世界は感染症との戦いの歴史と紹介。神社の手水舎の起源は、最初の疫病が流行した3世紀半、崇神天皇が神社で手洗いや口をすすぐために設置を指示し奨励したとのことです‼️ ... See MoreSee Less

日本歯科大学東京短期大学学長の小林隆太郎先生が「COVID-19に対する歯科の取り組み」テーマに講演。ペスト、スペイン風邪など世界は感染症との戦いの歴史と紹介。神社の手水舎の起源は、最初の疫病が流行した3世紀半、崇神天皇が神社で手洗いや口をすすぐために設置を指示し奨励したとのことです‼️Image attachmentImage attachment

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そうなのですか!そんな古くからなのですね。次回のガイド案内の際に説明したいと思います。日本で売られている小さなタオルハンカチ、”何に使うの?”と時々外国人から聞かれるのですが、手水舎に連れて行き説明すると納得します。

有り難う御座います🍀🤗

3 weeks ago

加田 裕之

経済産業委員会にて、産業競争力強化法改正案の参考人質疑を行いました。参考人として、日本商工会議所中小企業経営専門委員会共同委員長で川口商工会議所会頭の伊藤光男様、株式会社野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミストの木内登英様、学習院大学経済学部教授の滝澤美帆様よりそれぞれの専門家としての立場から説明がありました。私からは、生産性の向上や業種転換などについて伊藤参考人と木内参考人に質疑をしました。滝澤先生には、東洋大学教授時代に日米英独仏の5ヶ国の産業別生産性比較についての研究とコロナ禍を受けた今の5ヶ国比較についての考察をお伺いしたいと思ってましたが、時間切れとなり、質疑出来なかったので、改めてお伺いしたいと思います。 ... See MoreSee Less

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議員の皆さまに伺っております。長文、失礼します。 オリンピック開催において新型コロナウイルス感染対策で適切な対策は何でしょうか。次亜塩素酸水の空間噴霧について 次亜塩素酸水の殺菌効果は塩素やアルコールの100倍とも200倍とも言われています 次亜塩素酸水は昭和47年に食品添加物として「食品安全衛生法」で定められ、野菜・果物・食品関連容器の殺菌に使用されています。 次亜塩素酸水での殺菌作業時、作業室内全体に行き渡る気体化した次亜塩素酸の濃度は0.5ppm以下と定められました。 これが食品安全衛生法上の次亜塩素酸水を使用する際の作業環境安全基準です。 この法律が定められてから34年以上の年月を経過し、何万人もの人々がその環境下で働いてきた中で大きな健康被害等は報告されておりません。 そもそも次亜塩素酸は体内に存在するもので好中球で作られ体の免疫機能の本体とされ、白血球として自然治癒力の働きもしていることからアルコールなどと違いアレルギーすら起こりにくいとされています。体の安全性とウイルスを無くす対策として次亜塩素酸による体の内外からの防御は実に理にかなった方法であり、物や人に付着した飛沫ウイルスを不活化させ環境からもウイルスを無くします。 次亜塩素酸は農業でも使用されてウイルス対策に大活躍しています。ハウス内や高所の果樹園など高圧噴霧で全身にあびて、吸い込みながらの作業も安全基準の0.5ppmを上まわらないとして農水省が指定農薬として認め、安全宣言の法律制定からも10年近くになります。 実社会において市民権を得ているはずの次亜塩素酸水について、医薬部外登録うんぬんを持ち出し、WHOも消毒剤の噴霧は禁止しているなどの間違った情報をあたかも正しいとする風潮が有ります。 次亜塩素酸水を空間噴霧する際、50ppmを加湿器に入れ噴霧すると気体化した次亜塩素酸は濃度が高いところでも20ppb(ppmの千分の一)にしかなりません。粒子ではなく気体化して作用する為、ウイルスに出会う出会わないの心配もなく、その濃度であっても室内全体のウイルスを除去する事が可能であり、会話・くしゃみなどから出る飛沫が濃厚なウイルスを含んでいても不活化させるデータはたくさんあり、2020年5月末には感染対策で全国にすばらしい結果を残しました。 次亜塩素酸水に最も近いものとして代表的なのは水道水です。 水道水の殺菌に使用される塩素は0.1ppm以上と法で定められ、実際は0.3~0.9ppmの濃度で添加されています。 水道水に使用されている塩素はアルカリのままでは有害とされていますが、これを酸性にする事で殺菌力を高めると共に人体に対し無害化させる。それが次亜塩素酸水です。 次亜塩素酸水を目に入れると危険だと、専門家が公然と発信しているようですが、水道水で使用されている塩素を危険としていることには驚きを隠せません。 弱酸性に調整された次亜塩素酸水であれば尚更です。専門家の方々には、水道水の20分の1から25分の1の濃度で実施する空間噴霧でウイルスを無くすことをご理解いただきたい。 危険としている方々は、空間噴霧の20~40倍もの塩素を含む水道水を毎日飲み、顔を洗い、風呂やプール、最近ではマイクロミストによる空間噴霧で体内に吸い込み、目にも入れています。 目に入った薬物を水道水でよく洗う事は一般常識であるにも関わらず、それと類するものに対し医薬部外登録を持ち出す個人的都合を発表する専門家がいます。 水道水の塩素殺菌は実に100年を経過しており、誰もが生まれてから水道水とともに生きて来ました。

100年もの間、塩素だけで水道水の殺菌を続けられているのは、塩素が変異ウイルスを発生させない殺菌剤である証しではないでしょうか。 WHOによる「消毒剤の空間噴霧は推奨しない」という発表に対して、WHO在籍歴のある大学教授により、「WHOのいう消毒剤は毒性の物を示してのことであり、次亜塩素酸は含まれていません」という正式回答を令和2年11月27日に得ています。 なによりも次亜塩素酸の知識があれば、WHOの記述は次亜塩素酸を示したものではなく、次亜塩素酸をこの文章にあてはめるのは間違いであることはすぐに理解できるはずです。 14億人を超える人口を抱える中国では、駅・空港・繁華街・飲食店での密集度合いが日本と比較にならない程ですが、その中国において新型コロナウイルス撲滅の為に、タンクローリーを使用した市中噴霧、噴霧器による駅構内や飲食店での空間噴霧を行っている事を誰もが映像で見ていると思います。その際に噴霧されているものが次亜塩素酸水です。 日本の技術である次亜塩素酸水の有人空間噴霧により、コロナを抑制していることをメディアはどうして伝えないのでしょうか。 中国と日本は交流が多く、大規模な空間噴霧の中身が次亜塩素酸であることも確認でき、多くの意見も得られる状況にもかかわらず、次亜塩素酸の有人空間噴霧を危険として使用を止めていることに対して中国の関係者からは一様に驚きの反応を頂きます。次亜塩素酸によりウイルスを抑制した中国の収束状況をメディアは伝えるべきではないでしょうか。 変異ウイルスが蔓延しつつある状況の中、ワクチンだけを頼りにするのではなく、ワクチンは対策の一つとして考え、抗体を免れる変異ウイルスの発生、ワクチンを接種しない人、しても抗体ができていない個人差を考えた処置が必要と考えます。ワクチンは大切な対策方法ですが、ウイルスを無くしてしまうことが根本的な対策であることに間違いありません。 次亜塩素酸水の空間噴霧を行っていた2020年5月末にはウイルス完全に封じ込め、世界から日本は素晴らしいと絶賛されましたが、その後大変な事態となってしまいました。 現在も換気、手洗い、アルコール消毒、マスク、三密回避の行動が求められているものの、1年を経過しても感染拡大の阻止には至ることなく、感染拡大を繰り返しています。 有人下における次亜塩素酸水の噴霧の安全性は十分な実績があり、感染者と医療従事者間、家族間での感染を抑えるだけではなく、感染者が軽症段階であれば、空間噴霧内で療養することで肺に感染移行しない、重症化しない可能性を秘めていると考えられます。 医療関係者の方々には早急にデータを取って頂き、次亜塩素酸水を用いた超音波加湿器と従来の感染防止対策との組み合わせが、簡単にできる対策の一つである事の検証実施をお願いしたいと思います。 中国、台湾は水際対策に重点を置き、入国してしまったときは徹底した次亜塩素酸の空間噴霧と隔離により、大事に至っていないとする共通した実例が有ります。台湾においては5月上旬より感染者が増加しましたが、再拡大を引き起こしたといっても200人前後です。台湾のワクチンの接種率は0.9%であり、それまでは0%にもかかわらず、感染者ゼロ近くを維持してきた次亜塩素酸の有人空間噴霧の実績は否定の余地が有りません。現在、台湾において盛んに空間噴霧を再スタートさせている現実は、映像でも台湾の人への聞き取りでも確認できます。今からでも遅くは有りません。次亜塩素酸の空間噴霧の奨励により、活用アイデアはたくさん生まれ、海外からも明るい希望で称賛されたオリンピックを迎える事ができるはずです。 一般社団法人次亜塩素酸水溶液普及促進会議 https://jia-jp.net/ にも情報があります。 ご希望の方には、電子発信も可能です。

3 weeks ago

加田 裕之

来月の会期末が迫るなか、参議院経済産業委員会にて産業競争力強化法改正案について質疑が行われました。委員会理事として質問者の選定や次回委員会で行われる予定の参考人の質疑の準備など緊張感を持ってつとめて参ります‼️ ... See MoreSee Less

来月の会期末が迫るなか、参議院経済産業委員会にて産業競争力強化法改正案について質疑が行われました。委員会理事として質問者の選定や次回委員会で行われる予定の参考人の質疑の準備など緊張感を持ってつとめて参ります‼️

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加田先生 日々国政に尽力されお疲れ様です!バブル崩壊以来、日本国の経済状況は希望の光が差しません。どうか、希望にあふれる社会をお作りください。

1 month ago

加田 裕之

歯科口腔医療勉強会に出席。座長の山田宏参議院議員の挨拶の後、日本歯科医師連盟の高橋英登会長より神戸市が全国初で歯科医師がワクチン接種をすることになった事に触れられました。私も「地元の歯科医師の先生方は、とても士気高く打ち合わせをしています!」と報告しました。その後、元厚労省保険局長で、現在、慶応大学大学院特任教授の唐澤剛先生より「診療報酬並びに改定の仕組みについて」を演題に講演されました。 ... See MoreSee Less

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加田先生、ご存知だと思いますけど、昨日から貧血の為、西市民病院で、検査入院致しまた。大変FB友達には、ご迷惑をお掛け致しますけど、よろしくお願い申し上げます。

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