かだ裕之物語 -兵庫から、 新しい時代をつくる!-

サラリーマン家庭に育った かだ裕之は、平成5年に甲南大学法学部卒業後、神戸新聞マーケティングセンター企画編集部に勤務。兵庫県広報誌や兵庫県議会広報等を担当し、日夜勤めた。

平成7年、阪神淡路大震災。かだは人生の転機を迎える。

震災の後、被災地の復興状況を精力的に取材。被災者の生の声に触れることが、政治の世界に入るきっかけとなった。

平成8年から、環境大臣政務官も務めた奥谷通衆議院議員の公設秘書として東奔西走。地元の声を伝えてきた。

平成15年、「元気ながた」の思いを込め、県会議員選挙に出馬。大激戦の末、初当選を果たす。

当選後、かだは持ち前のバイタリティで長田区と県とのパイプ役として奔走。井戸知事に地域活性化委について提言

その働きぶりが認められ一期目から自民党県会議員団の副幹事長を務めるなど、若手の先頭にたって精力的に議会活動を行っている。「元気な社会」は「安心・安全」からの信念のもと、政策を次々と提案。

平成27年、得票率45.1%(14,856票)という圧倒的な支持を受け4期目の再選。震災の時の初心を忘れず、「元気ひょうご、元気ながた」を実現していきます。加速する、熱血県政‼

平成30年、県内選出の国会委員や県議、神戸市議、地域支部の支部長ら203人で構成する総務会で選出され、平成31年の参議院選挙に自民党公認候補として出馬いたします。

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